HSメガゲンガーの細かい調整

165(236)-*-102(12)-191(4)-116(4)-200(252) ※臆病

B:A156ミミッキュの+2影打ちが~164

D:C211メガリザードンYの晴れ下火炎放射が~166(167-115なら確定耐え)

S:最速

 

最速を確保しながら総合的な耐久を確保できるHS252B4だとA156ミミッキュの+2影打ちが~168なので、ミミッキュに一回動ける可能性が高くなる上記の配分の方が具体的に役に立つ場面が多そう。

しかし、メガリザードンYの火炎放射の乱数が悪くなるが、ニトロチャージやオーバーヒート等も考えるともともとかなり不利なのであまり問題ないはず。

また現環境では初手のメガゲンガーミラー意識の最速H159残りDの配分よりも、ミミッキュを意識してBとDを両立した方がいいように感じた。

技構成は鬼火、滅び等耐久を振ると動きやすくなる型ならなんでもいいだろう。